プログラマーズ Live free ,Beyond limit 日記

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大きな大きなひとりごと

今自分が認められない気持ちを仮母kなければ、あとからチャレンジしてくる人間のためにならない。
書かなければ前に進まない。自分が開いた道は道が消えないように軌跡をつける。道を切り開いて舗装するまでか切るという意味だ。アレとコレを分ける。分けたままにして分けたことをわからせるのだ。

自分が認められないこと俺は思っている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%B8
自分のやったことあh、チャールズ・バベッジと同じぐらいの業績であると考えている。
しかし彼のように機械を完全に完成させることができていない。自分の能力が足りないからだ。

自分がすごいことをやったというと、いろいろの人が「うざい」と言って拒絶して嫌な目に遭うから嫌だと思ってしまう。
去年も人を助けたことを自慢したら、今年は山に行くのを誘われなくなった。
だから、自慢すすのはこれっきりにしようと考えてしまう。でも、そこで折れて自慢せずに慎ましく行ったって、俺のようにあとからチャレンジする人間がその行動によって救われるはずがない。

燃えよペンのように代表作のない人間が漫画家漫画を書くことに意味があるのだ。
おれは有名じゃない。歴史に名を残したとも認めてもらっていない。転載だとも認められていない。俺が絶対に一番正しいとも認められていない。

しかしそれでも、おれが絶対に正しく、いまのところは人類の中で俺が一番天才的だ。自分がそう思っているならそう思ったまま進むしかない。我慢して言わなければ、精神の井戸の底に向かって言うか、貯めこんで病気になって死んでしまう。

無様で人に笑われようが、俺は俺だ。人間をやめても、俺であることは絶対にやめない。

自分が素晴らしいことを考えついても、せいぜいチャールズ・バベッジ程度の地位なのかとおもうと、いくらいい思いつきでも、周りに合わせていく功績を上回ることはなく、それらは同価値なんだと思う。
 自分に周りに合わせることと、自分を曲げないことを両立しにくい。
 世の中のどんなことも同程度に大事だしくだらない。しかし、その幻想の中に生きる人間にとって、その宇宙全体とその中に含まれる小さな存在が互いに互いを認めるためにはどうしたらいいのか?という最短距離は存在する。今はたまたま文字を使って更新するがゆえに、通貨が重要なのだ。
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2014/09/26 21:50 | 日記COMMENT(1)TRACKBACK(0)  

(動画紹介)白人がいいそうなことを白人に向かっていってみた


発言者
M マイノリティー 
W 白人

M どこから来たの?
W テネシー
M いいや どこから本当は来たの?

M フォークとナイフを使って食べているの?そんな難しいこと私にはできないわ!!
解説:箸を念頭に置いた会話

M あなたの英語は素晴らしい。あなた歯医者?
 解説:オーストラリア人が言われた事例なら知っている。 白人同士でだ。

M あなたは他の白人の中にぽつんと独りでいることをどう思っているの?

Mおいみんな お前らの仲間みたいにトラブルを起こさないでくれよな。

M 白人に生まれてついていないな。 自然に太る。
解説: アジア人に生まれて残念だな 小さい。 を念頭に置いている。

M 普通の名前ももっている?白人の名前だけ?
解説: 通名やムスリムの洗礼名を聞くことについてだ。



 

2014/06/29 09:35 | 日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

葉山町には メールで連絡を受け付けない議員がいる。

お恥ずかしい話だが、葉山町には、メールで返事を受け付けない議員が定数14のうち5人もいる。
まともに返事を返す議員は3人ぐらいしかおらず、電話をかけないとメールにも応対しないのでその程度だ。

 議会の鎖度合いは金満度に比例する。
一番金の持っている横浜市議会が日本一の腐敗度で2番めが大阪。我が葉山はかなりの金持ちなので、基地や原発のある自治体ほどでもないが、争点が分散しているので、わかりにくい不敗である。納豆が腐っているようなもんだ。

 日本全国政治に関してはさっさとエストニアのように、反対意見がなかったら議案は採決なしに通るようにしてほしい。
意見を求めて文句を言ってくる奴は出たがりだから、そいつの意見は聞く価値なしだ。

2014/04/23 01:55 | 日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

これからは自分のサービスに投稿します。

SRNS
今度からはこちらに投稿します。
まだ通貨の交換機能はつけていませんが、公開 非公開 切り替え機能をつけた後に、つけようと思います。
このシステムでコミュニケーションしながらシステムの改善を行っています。
いまは僕しかいないので自己対話のみですが、協力していただけるとうれしいです。

2014/03/27 22:24 | 日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

相手を引きずり下ろす vs 相手の間違いを正すために戦う

戦いをするために自分を許そう

自分がいくらいじめられて苦心惨憺してきたからといって、倫理観が新しい領域で圧倒的に優れているのか?という疑問が常にある。これがなくなった時には倫理観なんて消滅してしまうのだ。

自分と違う立場の人間の存在そのものを脅かすのかどうかを判定する能力を常に伸ばしていかなくては、新しい領域を似対応した倫理観を生成することは不可能で、いま経験値がいくら高いとしても、その後も安定して正義足りえるのか?はまったく未知数である。

 確かに敵を憎む力が、自分の能力を制限する方向に向く時がある。例えば、自らが不幸であるがゆえに開いても不幸であるべきだと思って引きずり下ろすような方向にいくと、その通りになって自分能力が下がる。
自分の能力の現状認識を変えずに、少しだけ分前を増やそうとするとそうなる。当然の結果である。

 相手敵を切っていく。自らが強者になった時に、弱者に配慮し続けることを選択するか否かは完全に自由であるがゆえに、今徳を積んでいるから後てちょっと横暴になっても良いという、今苦労したんだから後で報われるべきだという、若いうちに苦労していたから今があるんだろいう戯言に洗脳された状態を脱出しなkれば、過去の正義を未来に持ち込んで実行したいという願いはかなわないだろう。

 昔苦労したんだから、いま報われて当然だという考えは悪い。苦労しさえすれば必ず報われなければいけないのだから、苦労している人間は幸せな人間からなにもかも奪って良いということになる。自らが選択して不幸せに庵っているのに、相手から奪って一時的に満たされて幸せになった瞬間、再び不幸せな人間から収奪されて転落する。
体外の成功した人間は、自分だけ幸せになっても良いと少し幸せになった時に思い直し、そして、弱かった時の自分の主張(主に負の感情)を綺麗サッパリ忘れてしまう。それがまずい。弱者が力を得ることが進歩であり、それを平和裏に行うために、新しい市場が用意される必要がある。弱者だった存在が収奪する以前からすれば無の空間をよういすることが、平和裏に経済成長する条件である。

 今の成功哲学の本で倫理と集中力を重視しているのは稲盛和夫さんの本位だと思うが、継続的に年をとっても戦い続けるのはその2つがないとダメなんだと思う。大体の人間は、すごい道具を作っても、多くのいんげんの生活そのものを法律を変える以上に変えることは難しいし、それを何十年も継続的にやることはできない。僕はそういうことをやっているから、どうしても自分の意志が存在する理由をいつも確認しながら絶対交代しないように積み上げて勝負することが必要だ。作ってみてやはり自分が自分の存在意義の根拠となっているものがなくなってしまうようでは、その成果はその人にとって無意味なこととなる。

 何もない空間に向かって突進するときに方向性を定めるのは自ら合理的だと信じるフレームワークを維持する力である。その枠組から合理的に出てくる方向性を、体による支えがなくなっても肯定してもう一歩前に進む感覚がなければ、他の人間にそれを利用してもらわなければ、その努力の成果は消滅する。

 こうした葛藤は全て万能でなければ気が済まないという気持ちと、果たして自分が弱者ではなくあんった時にその配慮ができるのか?弱者であり続ける努力をしなければ、問題解決ができないほど、自らの能力が低い思う気持ちがぶつかり合って起きる。
 後者に関しては、いくら心配してもしょうがない。一瞬一瞬議論を積み重ね進んでいき、自らの願いが完璧に叶えられたのならば、それもまた達成されるという2つの条件を常に満たすことで、間違いながらも進んでいき、前者が全くできなくても後者だけは達成するという担保をするしかない。保証はそれ以上は不可能である。

 このように整理することで、自分の創造力を最大にして、なにか人を傷つけるからといって能力を下げたり上げたりするような、個別管理をするのではなく、全て全力でいって、相手の強弱にかかわらず主観的には同じ対応でうまく行かせるように、能力管理方法を変更することで、全力を出すことが可能になる。

 自分の価値観に沿った行動に相手をコントロールすることを直接の目的とするのではなく、相手のしたいことを徹底的にやりたいのならば、私に協力することでそれは達成されると説得することが重要だ。そして、相手が、間違っていることをしているなら徹底的に攻撃する。この2つを両立させることが負の感情も含めたすべての感情を使った努力につながると考えている。

 相手を引きずり下ろすことと、相手がやってはいけないことをやっている状態を是正するということと、全く違う。両方共戦いであるために、混同されがちだが、この2つを完璧に使い分けることができるなら、能力は無限に拡大するだろう。
 

2014/01/18 12:13 | 日記COMMENT(1)TRACKBACK(0)  

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