プログラマーズ Live free ,Beyond limit 思想統制

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The last stage of political system

Voting, billing,marching . There are various ways to change the world.
Today.
These expression drives political systems. Political systems are composed by, judicial ,legislative,administrative and central banks, Empire's power extends his colony , some colony's components follow their empire's power. Speaking form nessecity , Human improve contract technology between god first ,international second , personal last. Gods and nature are not substaintial thing and recently they do not kill human, even though some representatives killing human. Without that, mainly crutial confrect occurs international or between super power company. So our contract technology specialized for super power, not for micro power p2p communication.

So I think , next super power has better contract technology for uniteing micropower . The base of contract is currency, that is instinct level communication with mathematical expression . If there would be more efficient exchange without changing the original meaning of currency. Better contract law can enforce on it.

Nowadays exchanging means, only mathematical calculate. That is most savage way. Currency represent and indicate various values, to maintain that ,we have to use tag currency platform.
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2013/12/07 20:11 | 思想統制COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

自分の獰猛さと貪欲さを考える

今、自分がどこまで獰猛か貪欲か考えている。最近金の話ばかりされて大抵が指数関数で話をするので、なんだかついていってはいけないような気がした。しかしそんなのは逃げであり、稽古と金を完全に融合させなければ稽古した意味が無い。資金管理の修羅場をくぐった精神論でなければ、俺は納得ができない。

 いまはパワーが足りない。全力で集中すると依然としてまだ激痩せする感覚があるし、していると思う。(実測したわけではない)、ということは、この集中力によって生ずる獰猛さはまだ極限ではない。

 私の周りには、非常に獰猛な人間たちがいる。それは知的な意味でだ。金に超高速で飛びつき、効率的であり、ときたま美しさも感じるし、俺にそれらを教えてくれる。お金によって洗練されているのか、とても丁寧で大人である。もちろん、貧乏人への配慮にはかけているとも感じる。

 彼らから習ったことを、思い起こし、自分がいくらぐらいなら儲けられるのか?また、お金を儲けてはならないなどと無意識に制限をかけている自分の弱さから逃げる精神構造はなにか?などと考えていた。
 やはり、金をうまく使えないかもしれぜ、過剰に独占して他人に恨まれることを恐れている。スジの通った使い方を完全にできるなどという自信がない。失敗しても社会的に認められるほどの努力以上の何かをつかめていないのかもしれない。これはいくらお金を持っていなかったとしても、日々各個人の心を蝕むのだろう。
 自ら作った道具によって教えられるということもあるが、イメージが先に来る開発能力をもっと高めたい。その場合は今列挙したような能力が必要である。ざっと反省した感じでいえば、毎年100億ぐらいの収入なら、今の状態で普通に稼いで正気でいられて、なおかつちょっと足りないなぁという感覚であり、師匠の日本の個人資産ぐらいがリミットの仕組みで、仮にそこまで行ったとしたら俺の心は今のままではついていかない部分があると思った。
 以上のことから考えると、700兆円-1000ぐらいが現状のお金オンリーの価値観で自分がコミュニケーションするリミットであり、通貨全体でいうなら、計画成就のためにはこのままの方向性でより成長する必要があるだろう。
 師匠が会社組織になるとスピードが桁違いになると言っていた。俺が手を出そうとしている分野は、人が全てであり、まとまって動かすにも限度がある。リーダーにとっては、単なる外食産業など奴隷労働を主とする分野よりは厳しいが、旗から見たスピードの限界は早い。厳しいといえば厳しいが、俺の思っている伊豆からを助けるソフトを作り続け、それを売るという循環が確立すれば、物量勝負の領域が絶えず広がっていって、そこに来る人間は案外少ないか、かなりの年月(100年ぐらい)俺しかいないと思う。

 日本人の金持ちが、年間お金を使っても3000万円がいいところである。大抵のちょっとお金を持った人間は女や下手な投資話で失敗するが、俺には色々事情があってそっちのリスクが非常に低い。確かに女には目がなくてすぐに手は出そうとするが、さっぱり継続力がなく、なおかつ仲間や仕事と天秤にかけると完全に女のほうが軽い。性病があるから怖いけど、1年前と比べたら絶対非信用できる女性が今すぐ必要かと言われたらそうではない。こっちの抱えている使命は女性一人で支えきれるほど軽くはないし、複数の人間にこちらが気を使うなどできない。そんな余力があるなら、仲間の仕事を少しでも減らすように気を使わなければ、この機会を与えてくださったのを裏切ることになる。
 金など関係なく命を捧げてくれるのならば、恨みや憎しみや喜びなど関係ないただそれだけだ。しかし、官女の色付けをして幻想を更にきれいな幻想へと高めていかなくては俺の気が済まない。その点俺は芸術家である。信仰のエレベーターというのは乗っていればいいけれども、それは遊び道具を自分で作って遊ぶ段階じゃない。こんなに批判していても、この2つを使い分け精一杯能力を伸ばしているわけではないな。
 欲望をダイレクトに受け取る力とは、頭の良さではなく、思考を運ぶ堅牢な合理性である。そして、合理性は野生によって鍛えられる。

 大井先生に「お前は女 女 とばかりいつも言っているが、一回セックスすれば女なんかどうでもいいと思って好き勝手やるだろう」などと出会ってすぐに言われたが、全くその通りである。製品を洗練させる性欲とは、十分継続的であり、あまりの変動がない方がよい。日産自動車の水野さんや、横井軍平さんなどが持っているようなのが一番良い。俺のような特化型の激しい能力の増減をそのまま100%成果に繋げられる人は珍しいだろう。しかし、俺はそうである以上それを乗りこなさなければならないし、どうにかしてきたからこそここまで来た。ここで一歩も後退しない。

 途方も無い話をしているが、このようにして願った途方も無い願いはすべてそれ以上の結果を伴ってかなってきた。だからイメージは正確に ためらわず恥ずかしがらず自分を貶めずストレートに書くのが良いといやというほど学習した。

 はたから見ればなにを言っているんだという感じだが、それは当然だろう。やっている本人もびっくりする急展開だ。3年前からほとんど好きなことしかやってこず、ここまで来ているのがびっくり、これで完全に好きなことで生活できたなら、ようやくいろいろなところにいる先生全員に顔向けできる。
 人間性に関しては目をつぶっていただくとして、その他の部分では赤字決済はなくなればいいな。

これからは資本主義的に獰猛でありながらも、人間性ある人間になるよう心がけよう。

2013/11/30 23:31 | 思想統制COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

何が巨大な検閲システムをなくすのか?

http://jp.techcrunch.com/2013/11/22/20131121googles-schmidt-predicts-government-censorship-can-vanish-in-a-decade/

 国家による検閲システムで今一番流行しているのが、登録しているドメイン以外を見てはいけませんという方法で、イランや中国が人力でソレを実現している。素晴らしい無駄だ。

 俺が最近考えているのは、こういう検閲が多い国の市場は制限されているがゆえに、その制限を突破するか限界ギリギリまで攻めることができれば非常に広大である。その制限を突破する方法で一番よい方法は、P2Pネットワークをモバイル端末とルーターを加えて構成することだ。家庭用ルーターによる大規模ネットワークはエジブト革命の時に初めて実行された。

 いま、タダで電話できるツールが流行している。スカイプでは、待受時にどんどん電池が減ってしまうという弱点があったが、LINEでは中央のサーバー側からプッシュ通知することによって、電池の消耗を防いで、いつでもソフトを立ち上げておかなくても良いのが特徴である。中央のサーバーがあるということは、そこへの接続を検閲されるとサービスが停止してしまうのであるが、家庭用ディスクトップなど、電源が豊富にあるマシンによるP2Pネットワークのスレーブとしてモバイル端末が存在し、そのモバイル端末も、電源と接続されているなど、電源を無制限に使用できるなら、サーバーとして動作するようになれば良いと考えている。

 すべての通信がこのようになれば良いと考えていて、一番最初にこれを行う足がかりが、既存の回線を補完し、パケづまりなど低速な回線の不便さを解消するものとして使われたり、電話代を払いたくない都市部に住む人間が使用することである。タダ乗りを防ぐ方法はそれぞれの通信料を記録したり、winnyで行われていた、転送に貢献すればするほど帯域が増えるという手法がある。また、小規模で重要な通信を簡易に確立するためのP2Pネットワーク敷設機器として、トンネル工事や登山など極所使用のためのデバイスを水開発するかソレを開発する手助けをして市場を開拓したい。

 これをやるにあたっての最大の問題が、ルーターまたはモバイル端末のテザリングを開放してアクセスポイントに強制的に切り替えるスイッチが搭載されていない古いルーターをP2Pにするためのソフトウェアがウィルスを侵入させやすくすしたり、多くのセキュリティー・ソフトウェアに害のあるソフトウェアだと判断されることであろう。スカイプのNAT超えなどと同系統の幾重もの安全システムを乗り越えるための方法が必要で、ソレの幾つかを世界ではじめて実装する必要があるかもしれない。
この種の問題はおそれを抱かせるのに十分な話題でもあるので、いかに安全であり、いかに便利であり、安心できる会社であるのかということを企業イメージなど比較的あやふやなものを利用して確立していくことが重要だろう。また、急に大事な情報を流通させるのではなく、カジュアルなところから始める必要がある。今のLINEはこの通りの戦略をとっており、見習うべきだ。

 アイスランドだったか北欧の国は 基本的人権に1MBps以上のインターネット接続を加えたが、このソフトウェアによって、ソレがどの国でも自然と達成できるならば、それを使って新しい市場が生まれるだろう。

 その権利によってくだらない争いもたくさん生まれるだろうが、それを生存能力を高めるために堅実に使えるようにするのは、紙と筆の究極の進歩である。

2013/11/28 21:34 | 思想統制COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

不遜と傲慢

 私は、アショカ財団など良いことをしていると評価されている団体があったとすると、ソレが私より注目されていることに我慢ならない。なぜなら、私のやっていることのほうがよっぽど重要で効果があると思っていて、ソレが注目されないのは不自然なおかつ、正義ではないと考えている。

 しかし、そう思って記事を眺めると、彼らとどうやって協力したらよいかが見えてこず、相手の力を有効に利用することができない。ここまでは当然のこととして、どういうふうに自己否定をしているのか現状を書いておく。

 将来XXになるだろうという記事に関しては、ほとんど自分の意見と対立しない記事はない。その時には、この文章のウケが良いということを認めて、その能力を自分のものにしたいと考えることもあるが、読者の方が不正常であると考えて、すぐに兼ねにならなさそうなので、深く考えていない。ネットの情報は鮮度が必要で、良い文章を長期間にわたって読んでもらおうとするのは、僕のような無名な人にとっては現金化しにくい。つい最近このブログの古い記事に対してコメントが付いたのだが、レアケースだろう。

 今思に改善の余地があるのが、最初に挙げたような相手を持ち上げる良い評価を与える記事にたいして、相手のやっていることのどこが良いのか正確に評価しなおし、ソレを言語化する能力だ。この手の記事が一番多く出ているのが、Tech Crunchという新しい技術を取り上げているサイトである。

 http://jp.techcrunch.com/2013/11/27/20131126lock8-smart-bike-lock-surpasses-funding-goal/
例えば、このような記事があった時に、そんな特化サービスを作る奴は最悪だと自転車をシェアできたらいいという願いまで叩き潰してしまうのでは、政治の才能が全くなくなる。しかし、これをやるためのソフトウェアプラットフォームを作るためにどれだ協力できるか?どうすればこのサービスのプラットフォーム足りえるかとかんがえることに、衝動を差し向けるのであれば、政治家としての才能が伸びていくのであろう。
 このようなものを見た時の僅かな起こりを捉えて、ソレをうまく誘導する自己対戦型の組手をするならば、最も素晴らしいなイカンができる。しかも、これはエキサイティングで飽きることがない。このようなリアルタイム内観をもっと進化させていく習慣を子供の頃に付けられればよいと思う。もちろんおとなになっても、優れた指導者や学習機会があれば可能であろう。体にはそういったことを学習しようとする性質があると予め思ってから、自らを自然な状態に置こうとするのであれば、こういった能力が開花しやすくなるであろう。

 

2013/11/27 22:28 | 思想統制COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

侵略することと表現力 いじめる人間はなぜ魅力的なのか

なぜいじめる奴は魅力的なのかというと、それは、表現力が危うい方向に行っている状態を、隠されているよりもまだマシだと感じ取る人間の本能による。

 何もしないより争っていたほうが進歩するから、戦争が技術発展を促すようにみえるだけであって、その発展を維持するか、技術水準を維持するためだけにでも、不断の闘争が必要とされる。闘争なしに技術発展しようとしたら、違う立場の人間同士がコミュニケーションする方法が進歩しなければ、努力がより必要になるだけだ。ソレは闘争の転換にすぎない。
 人間は、努力なしになんでもできるようになれるという夢物語をいつも頑なに信じているし、ソレを実現しようとして実現してきた。だからちょっと進歩したとしても、そのシステムを維持するために銅鈴が存在するようでは何も進歩していない。

 チンギスハンは、他の国の武力を根こそぎ奪ってレイプしまくることが男の最大の喜びであるといったが、それは、頭のいい人間が絶望した時に取る行動だ。今の時代は簡単にその方向に行って欲しいが、ソレは自分が弱者になった時に全てを奪われるという結論にしかたどり着かない。自費を求めるときに、自分はこれだけいいことをやってきましたということができない。技術発展をしたけれども悪いことを散々やってきたというのなら、その後ポイ捨てされるに決まっている。
 
 よくいじめた相手があとになって謝ってきたなどという話があるが、自分は許したとしても、社会正義の為に彼らを駆逐することは正義である。要するに、誤ってゆすしたと言って、そのまま殺すことが正義だし、技術発展に貢献した人間に対する正当な報酬であろう。


 

2013/11/15 22:51 | 思想統制COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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