プログラマーズ Live free ,Beyond limit 2010年03月

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新体道による 超能力の分析

私にとって、超能力とは常能力である。 For me, ESP is not super natural ability . that is natural.
これは青木宏之先生が本にも書いてあるが、若いとテレパシー能力はみんな持っているという話です。後ろからピコピコハンマーで叩くと3歳ならみんなよける。4さいになるとその半分ぐらいになる話です。で、家庭に問題があるとそういう力はすぐに無くなってしまうんです。 Hiroyuki Aoki says all baby has esp, 3 years old most of them can avoid back attack ,4yers old half. Someone had problem in home who become can not avoide back attack.
 井深大が最晩年に超能力研究をやっていて、青木宏之先生は実験台兼幼稚園児に超能力を教える先生をやっていたのですが、そのことは、光に舞うという本に書いてあります。 Founder of SONY Ibuka Masaru, founded ESP research labo. Hiroyuki Aoki was there as teacher and gunia pig,
 He taught 3-6 years old kids ESP. search own mother without eyes. Kids make a line with eye mask and mothers make a line. Then release kids and count , how many kids can reach their own mother , Result is all of kids can reach answer 10seconds. There is evidence video.
 イタリア人の鉄道会社の社員からすれば、JR の社員が40年も朝寝坊せずに電車を運転するなんて超能力みたいなものでしょう。そんな価値観です。
 For train Italia employees ,Japan railway officer do not late to go company 40years and drivetrain ,is super natural ability.
 
 でも、文字情報にはしにくいから、教育は難しいんですね。それにいろいろな種類がありますから人間の深層意識の状態に非常によく影響されます。I think ESP is not fit for literal records and develop various ability because of that makes standard exam and evaluate is difficult.
 
 青木先生はそのような状態を改善しようと、言葉を作って教育しようとしています。Hiroyuki Aoki teach meditation with reproducible system. オカルトっぽい話ことに抵抗があれば日常で文字情報で記述できな感覚を使わないことになります。そういう方向へ価値観を転換しないということはその能力を日常的に使わないということですから、せっかく開発した能力が元に戻ってしまう。その繰り返しです。Usually people talking ghost or ESP naturally is difficult , hesitate expose your opinion. But same as language using ability or forget. Practice life with ESP needs effort to use and regard ESP judge.
 そして、超能力といっても、科学的に分析できる能力以外のすべての能力という意味ですから、今まで知ってることの範囲より大きいわけです。There are many sort of ESP. because ESP means ability that existence is not insured. There is lot of things we do not know.だから、言葉を作っても話が通じないことも多い。人間が鳥と離すよりもっと難しい。Because between ESPer difficult speak each other . More than speak human and birds.
ということで、今までは、そういう能力に目覚めたコミュニティーが消滅して、言葉が死んでしまうと意味が分からなくなった。Until now, ESPer golup died and language and culture died.でも、ネットが発達しているからもっとすごいものが出来るんじゃないかと僕は思っています。But with internet we can easy to gather and maintain information , we can do better that past.言葉単体だけではなくその意味を固定する社会をプロブラムする言葉。神経言語プログラミングで社会を再現して言葉を設置するシステムを構築できると考えています。Not only fix mean of words, we can understand, how do we program and use position of words in society ,これこそが言霊のインターネットを使った伝達だと思います。That is transmitting of words spirit.
 
超能力を分類する方法はハンターハンターとかに出てきます。あれも結構いいですね。
ですが、僕が考えているのとは違います。There is lot of way to classify ESP/
 まず、地球人は他の宇宙人がいたとして、かなりテレパシー能力の強いほうだと思います。念力だったら100キロぐらいは持ち上げてもよさそうですがそんな人は歴史上いなかった。日本の坊主で5重の塔をまっすぐに出来る人とかはいましたが、あれは地脈に干渉したり、結界の力場を操ったりするタイプで、念力そのものじゃあないと思います。In universe Human being is most telepasic existence. There is possibility to lift 100KG with Phycokinesis. But none can do it. Some monk fixed temple tower  by holy power , I think that ability is interfering for sanctuary or earth energy way. Not phycokinesis.
 
 
テレパシー能力の方は、地球の中なら知っている人なら物理的な距離というのはあまり関係ないです。正確さを欠くだけで、相手の深層心理まで読める人っていうのは結構います。友達が100人いたら、そういう経験あるっていう人は1人ぐらいいるでしょう。
 
 いくら能力の高い人でも、100発100中は難しいのがこの能力の厄介なことで、色々な思いが干渉すると、繊細なタイプの術者は能力が発揮できない。それがTVで広まりにくい原因です。また機械との相性も悪い。サイバーフォーミュラに出てくるゼロの領域っていうのは、集中力の果てにあるものですから、機械との相性が良い。逆に、この条件があったら、この反応をするというプログラミングは、条件の数が多すぎて不可能。サイコミュシステムは難しいです。能力をその場に合わせて変化させるには、常に新しい能力を獲得し続けなければならないので努力が必要ですが、すれ違っただけで相手のデータを取得する力を維持するぐらいならそこまで集中力いらないです。
 
また、今の理論ていうのはほとんど1+12という理論なんです。でも、1+10であるという考えも計算に入れないと、記述できないというのが多い。だから学校では教育しにくい。
 国家がまとまっていくためにはある程度共通した価値観が必要で、多様性を認めるためには相手を理解できる能力が広がらないとダメです。1+1=0という価値観は記述する言語が発達してないから教えるのが難しい。だから共通の価値観として認識させるのが難しい。国家としてのまとまりを保っていくためには社会的な制限がかかっていてなかなかそのような情報を統合するのが難しい。
 
 例えばこんな文章を書いていて、関連するページを見つけようとしたってなかなか難しい。どんな検索ワードで検索したらいいかわからない。それが、この分野の言葉のみ発達ということを如実に表しているし、現代の秘密の作られ方の仕組みなのです。
青木先生はこのような絶対無の価値観は修行の果てにあるのではなく最初からあるものだと主張しています。僕もそのとおりだと思うので、最初からそのように教育するシステムがあれば、全員超能力者に出来るんじゃあないかと思っています。
 
 諜報作戦で得るべき情報のうち98%は公開されてあるものを統合する作業だ。あとの2%を強引に調べてくるしかない。 陸軍中野学校
 
 ということで、この98%を阻害する方法が、データベースモデルを使いこなす生得的(生まれた時から)神経言語プログラミングのうち検索に使うプログラム一方向に常識を使って、制御することです。98%を常識で縛って検索させなければよい。ネパールでは男と女が仲良くしないように常識で縛っているらしいが、それを秘密にしてたら、男と女で仲良く遊ぶんてことができないだろう。それに関するスキャンダルへの対応、世論の批判というのが遅くなると考える。だから常識が必要だ。
 
 ということは、そのような言語によって記述された文章を読むことによって、能力が活性化される場合があるし、検索で似たような言葉が検索されやすくなるかもしれない。だから、このような文章を書きたい。
 
たとえば、「10億足りない。」といったら、十億円お金が足りないと連想するけれども、十億トン食料がたりないとは連想しない。こうして、とにかく、金に結びつくように連想させることが出来れば、世の中金で動く。
 
このように考えて、人間の常識を分析して理解すれば、うまく使いこなせる。
 

 まずは、簡単なテレパシー系の練習からはじめて、念力は後回しにしたほうがいいと思う。一円玉を貼り付けることや、紙ぐらいの質量ならぐるぐる回せる人は身近に居るからよく探して習ったらいいと思う。親しい人に、ちょっとやってみてといってやらせてできる人を探すのが手っ取り早いと思う。また、それぐらいなら、テレパシーの練習をする過程で副産物として身につくからそれほど執着しなくても良いと思う。
 念力のみを練習すると、変な集中を是正する機会が少ない。がむしゃらに集中しすぎると、脳のほうがいかれるから、なんかへんだなと思ったら、気持ちをおろしたり、瞑想理論の勉強をしたりして是正するべきだ。
 
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2010/03/30 02:12 | 新体道COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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