プログラマーズ Live free ,Beyond limit 2010年11月

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そんなに人を殺すのが嫌いなのか?

現在は日本は民間人が刑事事件の量刑や証拠の信ぴょう性の判断に加わっている。

この制度で最初に思ったのが、参加する人間が全く安全じゃないということである。
ヤクザの事件では、プロが裁くのだそうだが、他の事件でも、報復される場合が大きい。

プロの裁判官は、一個のコンピューターだから、代役がいっぱいいるから殺しても意味が無い。
考えが統一されていない人の集団はそうじゃない。


あと、ヤル気のない人間にやらせるのも良くないと思った。
裁判所は、人間が非日常に置かれた初期に発揮する、非常にいい状態を有効利用できる最適の場所だと思う。
ヤル気のないやつを工作員がコントロールするのは容易であるし、やる気や新年を買収するのはコストがかかる。だから腐敗防止にもなると考えた。
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2010/11/28 21:52 | 社会分析COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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