プログラマーズ Live free ,Beyond limit 2012年02月

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なぜ中国の著作権侵害が必要か

他の国がやっていることは自分の悪い面の時がある。
神様が、日本は天国すぎるから、隣に韓国っを作っておいたというのも言い得て妙である。

ワルメンを反射する鏡みたいのがあって初めて天国は成立する。そういったものがないと改善できないのかもしれない。

日本人は遵法精神旺盛だと言っている一方で、著作権違反を中国で一番やらかしているのは日本人である。
日本では著作権を守るべく、いろいろな組織が活動しているが、硬直していて、さっぱり公開が進まない。
どうにかしてこの状況を変えようにも話し合いが需要の5日ないのである。

それを暴力的に解決する流れの発露が、中国に行っての著作権侵害やり放題という実態である。
マグマが溜まって噴出したのが日本ではなくて中国だったということです。

そういった場所がなければ、法律の攻撃を交わしながら革命することはできないし、新種の反乱のやり方というのも一段と現実と乖離していくでしょう。
簡単に法律違反できる場所を作っておくことによって、細かい実態と法律の乖離を見つけることができます。


道交法だって、破り放題だからあの程度で住んでいるが、厳格守らせたら、でも活動や景観襲撃だって起きかねない。簡単に法律はやるれるからこそ存続するという面をお忘れなく。
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2012/02/24 20:56 | 司法試験COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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