プログラマーズ Live free ,Beyond limit 2012年07月

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最近の現状 携帯を相変わらず持っていない

1年前にiphone をただで手に入れ、少し契約していたが、不調でいは契約していないので、mobileの連絡手段を持っていない。
 googleが野良電波地図を作ろうとしたら、日本政府から横やりが入ってできなくなってしまったと聞いて、おれは、アラブの春のようにwiki P2Pを阻止するつもりだなぁと感じました。
自分のルーターも解放するから、好き勝手に使ってほしい。

 最近は司法試験の予備試験に落ちてしまったので、会社を始める種銭を政策金融公庫からお金を引っ張ってこれるほどにためている。
 現在メンターとしているのは時給200万円の投資家で 授業料は無償である。
習ったことはこのブログに書いてある。

 現在の収入は、新体道を教えて本当にわずかばかりのお金をもらっているだけだが、親をカモにして家を提供してもらっているので、全く問題ではない。世間様にはニートといわれる状態であるが、私は児童虐待されて額を割られてその損害賠償金を払ってもらっていないので、親を家政婦として使い、家を自分のものとする権利ぐらいあるはずだ。

 これはちょうどよい制裁であるから、このまま続行し、SRNS制作に全力を傾けていっている。

 俺は体罰行肯定派であるが、された結果どんな仕返しをされても文句を言わないから相手を殴っているのであって、愛情は必ずしも伝わらないと考えている。相手を殴るからには相手の愛情を期待せずにリスク管理した上で相手を痛めつけるべきである。

 殴られて育った人間には、殴られた理由があるkらなぐりかえさないと心底思っているのならいいが、無理して自分をそう納得させて、親からがっぽり遺産をいただこうという欲をかいている人間が多すぎる。遺産というのはもらえる仲間や兄弟で死ぬ間際になって口を開けて待っているのではなく、自らが奪いに行かなければならない。

 古来貴族は親との争いに打ち勝って、遺産を自分のものにした。今は、一家族の富が一刻に匹敵するほどの大きさとなっており、遺産争いに関しては昔の貴族を参考にした方がよい。今金がほしかったら、親を隠居に追い込むか放逐するつもりで画策するべきだ。

 親の恩を忘れ、何という行動をするかといわれそうだが、死ぬことを忘れた人間に死を与えるのもまた義務であり、親に有終の美を飾らせてあげるのがよいだろう。物わかりのよい親ならば、さっさと子供に投資をしてプラスマイナス0で死ぬであろうが、そんな物わかりのよい人たちばかりでないので、ぼけたのならばっさっさとサインさせるものにサインさせて、自分の使いたいように金を使った方がよい。もし自分の親をよい人間だと思わせたいのならば、跡を濁すようなことをやめさせることに協力すればよい。それが現代の報恩というものだ。人間は生まれてからの成果と失敗の総計によって価値が推し量られる。だとしたら、死ぬときに財産を持って若い人間に回さず意地汚くなるということを避けるべきだ。


 私が最近真剣に取り組んでいるのはもっぱらこれで、いかに頑固な親から財産を移転させ、自分の使いたいように使うかという方法論を設計し、多くの人に公開するかということだ。それで捻出した金をSRNS制作に回したい。

  ぼけ老人に紙を書かせるのならば簡単であるが、ある程度意識がはっきりしているとそうも行かない。金を使って相手を圧迫できれば簡単だが金を持っていないのでそれは無理だ。刑事告訴しようにも、去年の事項の時点では今告訴をせずにずるずると金を引き出した方が結果として早く金を引き出せると判断してしまったので、その作戦を使うことはできない。何せ告訴をして動き出す確率が神奈川県警なので低いという問題があった。

 ということで、町内や相手の交友関係に真実を暴露して、頼れる人間を減らすという方法が一番早いであろうと考えているので、本当に家を追い出されそうになったら、それを実行してみようと思う。

 自分がおもちゃにされるという労働を低年齢の時から行ってきたのであるから、その分は相手から賃金が支払われてもいいだろう、単純に親がいないという状態ならば、足をひっぱらられることもないが、ほかの家庭では応援してくれる人間に足を引っ張られるというはなかなか厳しく、相手に情けをかけてしまう状態が長く続いた。
 しかしそんな情けはよくなかった。真に愛情と能力があるのならば、相手のレベルに合わせ、対応することが必要で、口が達者な子供に手を焼いている両親の暴力的表現をさらに封じ込めるように脅して対抗するべきだったのだ。
こちらが相手のいうことを聞いて、相手のコミュニケーション能力を高めるという方法もあるが、後から振り返ってみると、そのような対応をしてよい子ぶったのならば、さらによくない結末を迎えていたはずなので、最良の選択肢ではなかったが、能力がないなりにそれなりにやったというのが今の感想だ。
 さらによくない結末とは、当時も今も体面を非常に気にする両親なので、いうことを聞いていたら増長して団結し、秋葉原の加藤の両親になっていただろう。私はそこをうまく自然と夫婦仲を寸断するように活動し、連携して私を弾圧することを回避したという点が非常によかった。もっとうまく行動して、親を離婚させてしまえばよかったのであるが、それには失敗して現在に至る。

 子はかすがいというが、子供を世間で言うところのいい商品 いい奴隷として提供することに明け暮れ、変な雑草の生みの親であるという事実に我慢できない自信のなさが自殺する子供を持つ親に共通して持つ特質であろう。要するに、子供をいじめることで楽しく過ごしている家族がいるということだ。子供もそれに気づかず親もそれに気づいていない可能性がある。意識的には愛情があっても、無意識にそうやって行動している。教育資金を提供するのも、やめる自由を与えていればよが、強制するにしても、とりあえず一時的に世間に文句を言われなければよいという状態では、型を身につけさせることはできないだろう。理想的に体を動かすことで、少々周りとの軋轢が生まれるが、それをはねつけなければならないのだ。
 会社でいじめられてなぜ相談できないのかといったら、一つの評価尺度で負けても許されないという強い思い込みがあるのだ。それは戒律であるが、それを守り強くなる限界を通り越して戒律から解放されないと、死という手段でそれから解放されるそれが自殺という現象であると思う。
 いじめというのは、ある人間がある一定の望ましいと思われる性質を備えていないときに起こるものであるが、家族が、ほめるという手段によって多様性を許さない場合それは、砂漠に住む単一の価値観の天使に祝福されるように、徐々に精神が過度に純化されそれを受け入れられない限界点へ人を追い詰める。デビルメイクライの天使のような存在である。非常に気持ちが悪いが、大多数の人間の意識はそれに気づいていない。あのゲームをやりながらも自分の方向性を失わないようにプレイするという修行を楽しんでやってほしい。

 奴隷を製造する機械として男女のペアを機能させる際に必要なことは、自信のなさと同調圧力である。上場企業などの奴隷主が規定したとてもよい製品に合致しない人間を産みだした両親を批判する人間から誰も守ってくれないという恐怖。自分の息子が、ふらふら全く分からないことをしていたら自信をなくすということ。それさえ実現できれば、他人に与えられたゴールに向かって突っ走る。それが今の状況である。

 仏陀もキリストもムハンマドも家族を信者にしている時点で非常にすばらしいと思う。その仏陀でさえ最初は家出同然で家を抜け出したのだ。キリストも親父が最初から天啓を受けていたと書いてあるが、放浪する前は少々いざこざを起こして家を飛び出したのかもしれない。

 しかし、最後は親が応援してくれたというところにずいぶん救われて自分のやりたいことをやり尽くしたのであろうと思う。
 
 大多数の人間はそれほどカリスマ性が自分にはないと絶望しているのかもしれない。しかし私たちには他人を攻撃する、それも地味に継続的にとことん相手を追い詰めることができるという有利さがある。それを使うことは悪いことではないし、それしかないときはそれをそのまま使ってよい。
 手段には善悪はなくそれを芸術にまで高められるかは誰にも分からない。分からないのならばやってみよう。

冷静になれ、たまに見せる自分に対してのよい顔は自己満足かもしれない。その行為には大いに感謝すればよい。しかし相手の本質を忘れるな。一方の次元では相手を厳しく見つめよ。どんなに残酷であろうとも、相手の中心の向こう側の遙か遠くを切り続けろ、手加減をしたのならばつけあがる。許すというのはどうでもよいと放棄するのではなく相手に飛び込むことである。相手を消滅させる自分を消滅させる行為と許すという行為は一体である。それを実現すればよい。
 たとえば、たまたま今日機嫌がよく金をくれたとしても、それはそれとして感謝して喜びながらも、
いつでもすべて奪えると油断してはならず、そのときにされに金を奪うのである。 

自殺してなるものか。いつしか自信のない人間の無責任さをすべて気づかせるために。そして復讐の肯定。それらの全くの否定を駆け抜ける。
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2012/07/28 21:52 | 日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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