プログラマーズ Live free ,Beyond limit 2014年09月

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大きな大きなひとりごと

今自分が認められない気持ちを仮母kなければ、あとからチャレンジしてくる人間のためにならない。
書かなければ前に進まない。自分が開いた道は道が消えないように軌跡をつける。道を切り開いて舗装するまでか切るという意味だ。アレとコレを分ける。分けたままにして分けたことをわからせるのだ。

自分が認められないこと俺は思っている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%B8
自分のやったことあh、チャールズ・バベッジと同じぐらいの業績であると考えている。
しかし彼のように機械を完全に完成させることができていない。自分の能力が足りないからだ。

自分がすごいことをやったというと、いろいろの人が「うざい」と言って拒絶して嫌な目に遭うから嫌だと思ってしまう。
去年も人を助けたことを自慢したら、今年は山に行くのを誘われなくなった。
だから、自慢すすのはこれっきりにしようと考えてしまう。でも、そこで折れて自慢せずに慎ましく行ったって、俺のようにあとからチャレンジする人間がその行動によって救われるはずがない。

燃えよペンのように代表作のない人間が漫画家漫画を書くことに意味があるのだ。
おれは有名じゃない。歴史に名を残したとも認めてもらっていない。転載だとも認められていない。俺が絶対に一番正しいとも認められていない。

しかしそれでも、おれが絶対に正しく、いまのところは人類の中で俺が一番天才的だ。自分がそう思っているならそう思ったまま進むしかない。我慢して言わなければ、精神の井戸の底に向かって言うか、貯めこんで病気になって死んでしまう。

無様で人に笑われようが、俺は俺だ。人間をやめても、俺であることは絶対にやめない。

自分が素晴らしいことを考えついても、せいぜいチャールズ・バベッジ程度の地位なのかとおもうと、いくらいい思いつきでも、周りに合わせていく功績を上回ることはなく、それらは同価値なんだと思う。
 自分に周りに合わせることと、自分を曲げないことを両立しにくい。
 世の中のどんなことも同程度に大事だしくだらない。しかし、その幻想の中に生きる人間にとって、その宇宙全体とその中に含まれる小さな存在が互いに互いを認めるためにはどうしたらいいのか?という最短距離は存在する。今はたまたま文字を使って更新するがゆえに、通貨が重要なのだ。
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2014/09/26 21:50 | 日記COMMENT(1)TRACKBACK(0)  

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